塾長も、22時から
眠気と戦う受験生でした
宅建ハック塾のポトム塾長も、かつては同じ場所にいました。
仕事でクタクタの夜、寝るまでの1〜2時間だけが、やっと作れた勉強時間。テキストを開けば眠くなり、「一通り読んだのに今何を読んだっけ?」の連続。35条・37条書面はつまらなくて後回しにし、点が伸びない悪循環。仕事帰りにスターバックスに寄って、なんとかひねり出す毎日でした。
マスターレジュメは、「時間がなかった受験生」が作った教材です。
「とにかく初学者の心が折れないように」——
全部この一点のためです。

